など、御社の商品のプロモーションを効果的に行うための有料マーケティングプログラムです。
- お客様に対し、当サイトやメールを使った御社商品のご紹介
- 御社専用の商品紹介スペースの作成・活用
こんなメニューが。(粗利の高い)よい商材があるなら、要検討かも。うちは関係ないかな。
※追記:某元経営陣によると(笑)、「前からあったよ」とのこと。何も珍しいことなし(苦笑)。
Google 検索: 映画でついに1位を獲得。しかし、一方で「DVD」で25位くらいとかなり落ちました。それから問題なのは、DVD生活のインデックス数が減少傾向にあることです。おかげでPVが落ち始めています。立て直さねば。。
日本全国探してもおそらくこんな情報を無料で発行している大バカ者は私くらいでしょう。毎日惜しげもなく1企画を無料で配信しています。読者の声「どれもこれもパクッて今すぐにでも実践したいものばかりです!」
有限会社ウィッテム発行のメールマガジン。引用の通り。とても参考になりますのでオススメです。
古いアパートを改造したカレーとアートのあるカフェです。スパイスをふんだんに使ったインド風オリジナルカレーをどうぞ。
興味深し。今度、帰国時にチェックしてみるリスト行き。
P.S.ぷちSFニュース:本日ついに本物のグリーンカード(永住権=Permanent Resident Card)が送付されてきました。早速Social Security Officeに行って、Social Security Numberを申請。これでようやく帰国が自由にできます。
境界線さんの自分と他者の「合わせ鏡」で知り、早速やってみました。
あなたは、「リーダータイプ」です。
思い当たる節、多々ありますので、猛省させていただきます。。
・ライブドア、ネット広告配信のバリュークリックを買収へ(Internet Watch)
ライブドアは20日、インターネット広告配信システム事業を展開するバリュークリックジャパンを株式公開買い付け(TOB)で買収することを決定したと発表した。バリュークリックも同日、これに賛同すると発表。同社の親会社である米ValueClickがライブドアのTOBに応募することで合意している。
バリュークリックもいつの間にか時価総額わずか40億円(総資産倍率1.09倍)で、死に株になっていたのですね。。で、オンラインDVDレンタルサービスの「ぽすれん」は「DVD ZOO」と統合するそうです。「DVD ZOO」がどのくらい会員がいるのか分かりませんが、「ぽすれん」は単月黒字化しているらしい(決算報告書より)ので、そこに上乗せできれば、それと資産だけでも十分買収の価値はあるのかもしれません。
そういえば、オリジナルのNetFlixを使える環境にあることをすっかり忘れていたので、サービス内容をよく見てみたのですが、なかなかよさそうです。プレスリリースによるとなんと150万人ものサブスクライバーがいるらしいです。ぽすれんが1万人強らしいので、相当違いますね。
・Yahoo! Search で日本語検索(SEM リサーチ)
昨日あげた記事で何気なく米Yahoo! Search で日本語検索して・・・と書いたのですが、米Yahoo! Search で日本語検索ができること自体知られていなかったのですね。
先日、「日本語検索すると分かるんですが、中国語が混じったりしてメタメタです。」とか書いたのですが、日本語指定ができるようです。なんと、お恥ずかしい。しかし、精度が悪いことには変わりないですね。ほとんど参考にならないページがかなり上位に出てきます。
P.S.ぷちSFニュース:コインランドリーでQuarter(25セント)を何枚か作ろうと思い、とりあえず$20を両替機に入れたら、全部Quarterになって出てきました。。総計80枚。これをどうしろと。。。
本会のメンバーはシリコンバレーですでに起業をしている、またはこれから起業を目指す日本人とその活動や支援に直接携わる人々を中心に構成されるものとする。
こんな組織があるのですね。そのうち行ってみようかな。
・JPTA
JTPAは技術を志向する日本人プロフェッショナルがシリコンバレーで働くのを支援するためのNPOで、IRSより501(c)3免税認定を受けています。シリコンバレーで働く日本人プロフェッショナルのネットワークを構築するのに加え、日本にいる若手技術系の方々に対してシリコンバレーに関する啓蒙活動を行います。
ここで知りました。もしかして他にもあるのかも。
・サイトリニューアル・ケーススタディ eブックオフ:百万点の再整理(AllAboutJapan)
データマイニングに関しては、これまで述べた棚の整理で補完しようとしており、レビューは「楽天ブックス」へリンクを張り、あらすじや目次を見てもらうことでカバーしています。つまり、今回のリニューアルでは棚の整理と他社との提携でこれらの欠点を補完しているのです。
とのことでした。実際に見てみると、楽天ブックスへのリンクはダイレクトに楽天ブックスに行ってるみたいですが、アフィリエイトになってるのでしょうね。
DVDにも「新品サイトで見る(購入、『コメント』、『曲目』等)」というリンクがあるので、URLを見てみると、アフィリエイト(トラフィックゲート経由)になっていました。飛び先はミュージックナビというサイトでした。トラフィックゲートで調べてみたらコミッションは3%になってました。
同じ3%ならAmazon.co.jpの方がコンバージョンは高いと思うのですけども。。Amazon.co.jpはマーケットプレイスで中古も扱っているからかもしれません。それか、アマゾンでは品番が使えないという問題からか。
・ヤフーとグーグル、ついに「正式離婚」--ヤフーが自前の検索エンジンに切り替え(CNET)
来るべき時が来たというだけではあるのですが、
Yahooでは、今後数週間のうちに、米国以外のサイトでも自前の検索技術への切り替えを進めていくことになる。
にかなり驚きでした。米Yahoo!で日本語検索すると分かるんですが、中国語が混じったりしてメタメタです。
と思ったら、eNatural.orgでYahoo! JAPAN、Googleの検索エンジンを継続利用という記事を発見。まぁそれはそうですね。
今回の切替の技術的な変更点は、以下がとても詳しくて参考になります。
・米Yahoo!、Yahoo! Search Technology をリリース、Yahoo! Search に搭載(SEM リサーチ)
Yahoo! Search Technology は過去にYahoo!が買収を通じて入手した Inktomi、AlltheWeb、altavista の検索技術を組み合わせて新たに開発したYahoo!独自のサーチ技術。
噂と違ってエンジンはInktomiではなく、Yahoo! Search Technologyという新しい検索エンジンになったようです。今後しばらく米Yahoo!を併用してみることにします。
・組織から独立したい人たちへ(覚悟のススメ)(zerobase cast)
戻ってきてからは、悪夢でした。文字通り、悪い夢ばかり見るのです。私が学生で、試験に遅刻して留年するという夢。親や兄弟、級友が妙に頻繁に出てくるようにもなりました。それまではほとんど夢に出てこなかったというのに。それは、「サラリー」の無い生活が始まった不安の表れだと思います。何も保証は無い。仕事が無くなったらどうするんだろう。
僕も楽天の内定を断って、大学卒業と同時に独立しましたが、1,2ヶ月くらいかなり悪夢を見ました。僕の場合もほとんど同じで、とにかく留年する夢がリアルでした。卒業証書もらいに行ったら「キミの名前はないよ」と教授から言われる、とか、試験日を間違えるとか、いろんなバリエーションがありましたねぇ。あれは衝撃体験でした。
ちょこれー党さんも言ってますし、もしかして、これって共通の出来事なんでしょうか。興味深いです。
現代教育ってデフォルトが組織下で働きましょうという教育で、大学まで行ったら16年間も叩き込まれるわけです。それで、準備をしていたとは言え、実際にパラダイム・シフトするとやはりどうしても歪みがでますよね。
準備中ではなくて、アクションの後に悪夢を見るというのは、その歪みの表れなのかなと思います。(ちなみに、僕は今では悪夢はほとんど見ないです)
子供の頃の教育って、かなり考え方を規定してくるんですよね。それは大学で哲学に傾倒した時も、独立してからも思いましたし、そして今アメリカという異文化にいても強く感じます。
自分を規定しているものが何かを知れば、自分を解放するすることができます。自分を知らずして、自分になることは不可能です。そして、渡米はその手段の一つでもあります。
P.S.起業はすべきか? 本当に(←ここがポイント)やりたいことが起業の先にあるならしたらいいと思います。例えば、クルマ作りたかったら、ホンダとか行くしかないですしね。
P.S.2.友達は某大企業(ちなみに超優良人材輩出企業と言われています)を辞めたときに「マトリックスから出てきたようだ」と言いました。なんとなく分かる気が。。。
・専用サーバにおいて「Debian」「Fedora」を選択可能に(SRSさくら)
専用サーバサービスにおいて、さらなる利便性の向上を目指すべく、2004年03月01日より、「Fedora」「Debian」といった、新たなOSのお申込受付及び、サポートを開始することとなりました。
3月末で、RedHatがフリー系統のRedHatLinuxのパッチ提供をやめるに伴って、サーバどうしようかなぁと考えてるところなんですが、SRSさくらでDebianのLinuxが使えるようになるってことで、少し選択肢が広がりました。
順当に考えれば、某社作成パッチを提供しつづけるAT-LINKかなぁと思いますが、例えば4台構成だと15万/月くらいになってしまうので、思案のしどころです。
みなさんいったいどうするつもりなんでしょう? あんまり混乱起きてないのはなぜ?? まぁ僕のサーバ管理スキルが低いってところに一因があるのは確かです。分からないことが多いから、不安になるわけですね。しかし、それにしても。。。
2週間経つのに(正式な)グリーンカードはこないし、CATVインターネットを引いたらTVが見れなくなったり(TVも見るに決まってるっつーの。その場で直させましたが)、展示処分品のPCを買ったら電源コードが入ってなかったり、ホームレスにカネをせびられたり(これはごく日常ですが。。)、ザッツ・アメリカ的なトラブル続出。
人の手を介するものは、かなりのアバウトさがあります。そういう意味で、日本人のアメリカ人観はかなり正しいと思います。結局、一般労働者のモチベーションが低くて、サービスの質が全般的に悪いのですよね。
かつ、消費者もローンで買い物したりして賢くはない(ローンでも買えますよ!的なTVCMがとても多い)。しかし、一方でクルマを自分で修理したり、平気で返品しまくったりするしたたかさはあります。
こういう環境の中でどうやってビジネスしていくか。むー。
株式会社ライブドアのウェブサイトで公開されている、当社代表者から同社宮内取締役の携帯電話に残されたとされるメッセージの音声ファイルについては、外部の専門機関により偽造の可能性が極めて高いとの判定がでております。
泥沼化してきているライブドアVSイーバンクですが、ライブドア堀江さんも信じられない・・・とコメントしています。
本日(昨日)総会があったらしく、イーバンク総会の議案はによると、増資しなくてもよい、という堀江さんの主張は通らず、増資が決定されたようです。
増資が必要かどうかは分かりませんが、まずことの真偽を問い、もし明らかでないならば、どちらが正しいか分からないわけですから、増資などという重要な決定を現経営陣の主張どおりに通すのは危険だと思います。
しかし、世の中には本当に信じられない人がいるものなんですよね。僕もフリーになって以来いろいろ騙されてきました(今も騙されてますが(苦笑))。基本的には、騙される方が悪いと思っているので、いつも反省、勉強してます。
一つの教訓として、一度やらかした人とすぐに次の仕事をしてはいけない、というものがあります。本当に信じられないことがおこると、まずは怒ったり苦情を伝えたりします。すると相手は謝るものです。
しかし、その謝りには、本当の意味での謝罪はないと考えた方がよいのです。その人にとっては、「まぁいいか」くらいに思ってやっているわけですから。ここで、学べる人は感覚的に1割くらいです。そして、その1割が成功していく、という構造になってるわけですよね、世の中は。すごく単純です。
原則的に人の考え方はほとんど変わらないですから、二度目はないと考えた方がキズも浅いのです。一度やらかした人に対しては、その人の別の仕事を(横目で)見て、問題がなくなれば再度してもよいと思いますが。。。楽だから、とか同情で仕事を続けて何度失敗したことか。。。
はっきり言って、仕事のスキルよりこういったヒューマン・スキルの方が数倍大切だと思います。キャリアも数年になってくると、段々昔はスキルなかったけどメキメキ力をつけてくる人が出てきます(年下とかだといい意味で焦るうー)。
結局、仕事のスキルは後からついてきますから、信頼できる人とじっくり付き合っていくのがよいのですよね。
※ぷちSFニュース−家にCATVインターネットが来ました。何かと話題のComcastでした。
隠れ家的な食堂として「福笑(恵比寿)」、「Private Dining 点(ともる、渋谷・銀座・恵比寿)」、個室食堂では、「川のほとりで(南青山・銀座)」、「萬葉庭(代官山)」、旧お屋敷を代表して「リストランテ アソ(代官山)」、「小笠原伯爵邸(新宿河田町)」、新鋭和食は「銀座うち山(銀座)」、「KOO DINING(南青山)」などが印象的である。
今度、日本に行ったらチェックしてみるリスト。
San Franciscoにて和カフェを開けないか、リサーチしていますが、とにかく法律が厳しくて大変です。例えば、ハードリカー・ライセンス(店でカクテルやウィスキーなどのお酒を出す権利)は新規発行されないために、100万〜250万ほどでブローカーから購入する必要がありますし、車椅子のスタッフを雇用できる体制にするために店内スペース(トイレとかも)にかなり厳しい制限があります。正直言って、現時点ではかなりネガティブになっています。が、まぁ夢は大きく、ということで(笑)。
・ライブドアなど3社、映画をネット配信する新会社を設立
・インデックス、第3世代携帯向けコンテンツ事業強化でギャガと資本提携
・総額660億ドル--CATVのコムキャスト、ディズニー買収を仕掛ける
大きい話から小さい話まで。特にライブドアのブロードバンド・シネマがどのくらい行けるかは、注目しておく必要がありありです。映画生活もおいていかれるわけにはいかない。。
家電量販店のノジマのやっているPC&AVでじこん!楽天市場店の記事。ノジマは、DVDもやっているので、一応チェック。
・現在17名の体制
・月間売上一億円達成
・「売上よりも、とにかくお客さんに安く商品を提供すること」に取り組みました。
・一度配信すれば、PV数は40万PVと通常の10倍になりました。(2000年5月)
・現在の部数は17万部、メールを送るとPV数は80万PVを越える。
・月商売上目標は2億円。今年は月商6億円が目標
今の通常時のPVは10万PV程度でしょうか? それで月商1億円。だとしたら、結構、いいコンバージョンだと思います。ただ、売上にはヤフーとか独自ドメイン店舗も入っているのかも。。そうすると薄利な家電で1億を17名は多すぎる気もする。。。
と、肝心なことは何も分からない記事でした。楽天出店のためのPRページですから当たり前でしたか。。
ライブドア(旧・エッジ)の堀江さんがBLOGに提携解消とかいわれてもなあ・・・というエントリーを書いたら、大反響でたくさんのコメントがついてます。社長がこれだけ赤裸々に語ることができてしまうところが、今の世の中のおもしろいところですね(続きのエントリーはlivedoor 社長日記へ)。
しかし、イーバンクの社長が具体的にどう話をしたのか明らかではないですが、ライブドアは15%株主ですから、どう考えても非常識ですね。。人間の固定観念は恐ろしい。
僕もSan Franciscoに来て、今までいろんな固定観念にとらわれていたことに気づきました。今まで当たり前と思っていたことが、実は当たり前ではなかった、ということに日々気づかされます。もちろん納得のいかないことも多々あるのですが、「これはこう考えるから自分はこうする(思う)のだ」と決めていくのが、とても面白いです。
自分が日本人であることを強烈に自覚させられます。そして、そこから何ができるかを考えています。
ルームシェアは日本でもずっとしてみたいなと思っていて、結局できなかったのですが、サンフランシスコでようやくすることができました。大きな一軒屋を5人でシェアなのですが、そんなに会わないですね。僕も家にはあまりいないし、今のところご飯を作ったりもしないので。。
大家(オーナー)が別にいるタイプなので、それぞれ別々に入居していて、お互い適度な距離を持って生活している、という感じです。友達同士で住むのとは、かなり違うのではないかと思います。4日目くらいですが、未だに住人の一人に会えていないのが心掛かりです(苦笑)。
しかし、この文化は日本でももうちょっと広まりそうな気がしています。というのは、、、
そして、何より実際に僕の周りで感度の高い層がルームシェアを始めているというのが大きな理由です。一方で、長年規制に守られてきた不動産業界は弾力性がなく、これらを吸収する力はないでしょう。
東京は「衣」「食」「住」でみたときに、「衣」「食」でトップクラスですが(というか、個人的にはNo.1だと思ってますが)、「住」だけは非常に遅れています。つまりこれは、、、ビジネス・チャンスです(笑)。
P.S.渡米から1週間経ちました。あまりにも新しいことが多すぎて、とても1週間しか経ってないとは思えません。
先日Googleが発表して話題になったOrkutを試しています。これがなかなかおもしろいです。ちょっと前に、LinkedInのInvitationがわらわら来た時にはそんなにおもしろいとは思わなかったんですよね(LinkedInは始まったころに登録してたんですが、その頃も同様でした)。
結局のところ、入ってみたらネット業界の人々がたくさんいて、ティッピング・ポイントに達していたからおもしろい、ということなのかな、と思いました。「ほー、誰々と誰々は繋がっていたのか」とか「誰々って結婚してたんですね」みたいな感じです。なので、今のところOrkutを非ネット系の友達に薦めることはない気がします。
しかし、考えてみればFriendsterやLinkedInもそういった土壌から始めているわけで、まずはネット業界(日本ではかなり狭い(と思う))を押さえて、次にそれぞれの知り合いネットワークを押さえて、とやっていけば、結構な広がりを見せるのではないか、という気もします。
ただ、まだまだ先ですかねー。そもそも、日本ってIMすら全然使われてないですもんね。MSN Messengerってどのくらいの人が使ってるんでしょう?
おまけ:Buy an Orkut Invitation。$2だそうです。AdWords出してるところがウケました。
Google 検索: DVDで2位をゲットしました。ちょっとできすぎSEOで怖いです。まぁしばらくしたら、それなりの位置に落ち着くことでしょう。「映画」も一時期は2位まで行きましたが、結局3〜6位くらいをうろうろしてますから。
実は単発キーワードは、あまり効果はないのです。カタログのキーワードをインデックスさせた方がSEOの効果は圧倒的にトラフィック流入は多くなります。
どれだけ人気のキーワードだったとしても一日のトラフィックは100〜200程度でしょう。しかし、何千ものワードでコンスタントに1,2ページ目に出てくれば、何千、何万のトラフィックになります。
これに、ほとんどの事業者が気づいてないことが驚きです。まぁだからこそチャンスがあるのですけども。。。
新生活(!)を始めるには、とにかくやることがたくさんあるものですね。とにかくホテル住まいだと金がかかってしょうがないので、とりあえず部屋探しをしました。
以前も探したことあったので、craigslistとかベイスポとか、ジャパン・センターの掲示板とかをサクサク探して、おかげでBART(地下鉄)から1分のリーズナブルなシェアルームをゲット。
フローリングの8畳ほどのアメリカにしては小さな西向きの部屋。メキシカンな街で、タコスを食べたら普通に安くてうまかったです(笑)。治安はリサーチによると、悪くはないけど、決してよくもない、まぁ普通より下くらいとの定説。駅近なので上出来だと思います(アメリカは日本と違って駅周辺は低所得者・ホームレスが多い。なぜならクルマを持てない層なので)。
3泊で探した割にはよい部屋かなと思います(まだ住民に会ってないのでなんとも言えませんが。。。というか、初日から飲んだくれて2時過ぎに帰宅。かなり不良である。)。一泊して今日は、足りないものをいろいろ買物して(シャンプーとか普通に必要なものがない)、銀行口座を開いて、語学学校でプレイスメント・テストを受けました。明日は体験入学とかしてみるつもりです。
まぁそんな感じの新生活(笑)。
紹介を失念してました。「映画生活」で書いてもらってる大滝さんの公式サイト「大滝功の映画番長」をオープンしました。大滝さんは、話しててほんとおもしろい映画オタクな人です。
歯に衣着せぬレビューを掲載し、映画業界で「映画生活」を話題騒然にさせたのは、たいへん素晴らしいことです(笑)。また、「ぴあ」「読売新聞」などにも書き始めて(この間約1年ですからね)、ほんと今後が楽しみです。
ウノウでも、タレント事業でもやろうかな、と本気で考えとります。
そうそう、paperboy&co.の家入さんにちょっと前に友人づてでお会いました。時間がなくて30分も話せなかったのですが、おもしろい話がたくさんできてよかったです。いや、ほんと注目のベンチャーです。
で、家入さんのところが、JUGEMというブログサービスをやるそうです。それに伴ってStart!JUGEMという企画ものを始めています。
どうやら、エキサイトもブログサービスを始めて、恒例となった感のある社長BLOGが誕生したりしているようですが(笑)、注目度で言えば、だんぜん、paperboy&co.でしょう。
今度は何やってくれるんだろうなぁとワクワクさせてくれる会社です。いいなぁ、すごいなぁ。今度帰ったら絶対飲みましょうね、家入さん!(って見てくれてるか分かりませんが)