・ライブドア堀江社長、「D-cubicは孫さんの低価格ADSLのモバイル版」 (internet.watch)
D-cubicの第2の特徴として堀江社長が挙げたのが「圧倒的な低料金」。月額料金が1,575〜2,100円程度の公衆無線LANサービスの中で、1/3の料金を実現したと自信を見せる。(略)試験サービスは港区、新宿区の一部で7月末に開始し、10月1日予定の正式サービスでは山手線圏内の80%をカバーする予定。
自宅で使えたら、NTTとADSLを解約することができますね。なんだかんだで5,000円くらいは使っているので、それが500円になるなら絶対お得です。使えなかったら、PHSのままでいいかなと思います。どうせ外では大したことしないし、どこでも繋がるのが重要なので。
普及のポイントは、どのくらい「自宅でも」無線が入るか、ということでしょうか。
on インターネット・サービス 投稿者 shintaro : June 16, 2005 02:44 PM