・究極の「かくれんぼう」タイプ目覚まし時計に注文殺到(Excite)
ほとんどの目覚まし時計には、スヌーズ機能と呼ばれるアラームが鳴った後に居眠りしても、何度もアラームが鳴るようになっている機能が付いているが、ガウリ・ナンダさんが開発した『クロッキー』には、最初にスヌーズ・ボタンを押した後に床に落ちて、時計が逃げるようになっている。この時計には2つのゴム製車輪がついていて、70年代に流行った毛足の長いじゅうたん素材で覆われて、床を転がりまわる本体を守るクッション代わりになっている。内臓コンピュータチップによって、どれだけ遠くに転がるかはランダムに決定されるようになっているので、毎朝、違う場所に転がっていく。
かなりいいアイデアですね。最近寝坊しがちなので、こういうの欲しいです。。
on お知らせ&気づき 投稿者 shintaro : April 18, 2005 03:23 PM