隠れ家的な食堂として「福笑(恵比寿)」、「Private Dining 点(ともる、渋谷・銀座・恵比寿)」、個室食堂では、「川のほとりで(南青山・銀座)」、「萬葉庭(代官山)」、旧お屋敷を代表して「リストランテ アソ(代官山)」、「小笠原伯爵邸(新宿河田町)」、新鋭和食は「銀座うち山(銀座)」、「KOO DINING(南青山)」などが印象的である。
今度、日本に行ったらチェックしてみるリスト。
San Franciscoにて和カフェを開けないか、リサーチしていますが、とにかく法律が厳しくて大変です。例えば、ハードリカー・ライセンス(店でカクテルやウィスキーなどのお酒を出す権利)は新規発行されないために、100万〜250万ほどでブローカーから購入する必要がありますし、車椅子のスタッフを雇用できる体制にするために店内スペース(トイレとかも)にかなり厳しい制限があります。正直言って、現時点ではかなりネガティブになっています。が、まぁ夢は大きく、ということで(笑)。
on 和カフェ&リノベーション 投稿者 shintaro : February 13, 2004 10:30 AM民家でモグリでやったらつかまるのかな?
日本だとけっこうやってるよね。
マンションの一室で、看板を出さない店。
カリフォルニアは取締りが厳しいのかなあ?
つぶれそうな店を引き取って改装するとか? ( ̄ー ̄
Posted by: zerobase : February 14, 2004 02:55 PMそういう看板を出さない日本の店も、許可を取ってないわけではないと思います。日本では飲食店営業許可はそんなに難しくないので。
僕がアメリカでイリーガルなことをやると、グリーンカードが取り上げられる可能性が高いので、それは考えられません。
また、イリーガルというだけではなくて、求職してきた車椅子のユーザーに「車椅子では働けないのでNO」と言うと、訴えられて莫大な慰謝料を支払わなければいけなくてなる可能性も大いにあります。
> つぶれそうな店を引き取って改装するとか?
僕が話を聞いた人はアルバイトをしていた店を「もらった」人でした。まぁこれはレアケースだとしても、営業中のレストランを取引するサイトはいくつかありますので、視野に入れてます。
Posted by: shintaro : February 15, 2004 06:02 PM