
2005.4.29
Tokyo Carnaval presents 『サラ いつわりの祈り』 Cinema Pre-opening Party @ Lounge-O
青山を舞台に、今、新しい空間が生まれます。映画、音楽、ファッションの今をプロモーション、そしてTokyoの熱いラウンジスタイルを提案します。五回目の今回は、5月7日よりシネマライズにて公開予定の映画『サラ いつわりの祈り』をフィーチャー、ライブやDJで盛り上げます。熱い夜、それは、Tokyo Carnaval。
僕は残念ながら行けませんが、今晩です。このイベントは友人が企画しているので、顔を出したかったのだが。ちょっと前にJ.T.リロイ氏が、PRで来日してました。そういえば確か、その時もイベントがあったんですよね。
・『ワイルド・タウン/英雄伝説』の試写で、偶然アリコンさんとバタリ。ザ・ロック様主演最新作ということで期待はしていたが、もう最高! そしてやたらに短い。80分くらい。ジョニー・ノックスヴィルが出てます。

ロック様〜
ザ・ロック主演のアクション・アドベンチャー映画
食事中の鑑賞はあまりおすすめできませぬ。
唖然呆然...。
(≧∀≦)ノ・そろそろフランス映画祭の時期迫る。例年バタバタしてて行けてない。今年は仕事絡みでなんとか。
俳優、小林旭(66)が缶入りカクテル「アサヒカクテルパートナー」(アサヒビール)の新テレビCM『ガーデンパーティー』編=写真=のCMソングで、ヒット曲「自動車ショー歌」の替え歌「カクパーショー歌」を披露する。
オリジナルの曲の歌詞は、「ホーネの髄までシボレーっで」とかダジャレで構成されてたのに、今回の新曲はCMで聴いている限りでは極めてノーマル。まぁアキラの生声を聴けるということだけでよしとしましょう。他にも、『恋の山手線』などがダジャレのみで贈るユーモア・ソング。『アキラ 4』は、オレ回転率が高い名盤です。
このたび、諸般の事情により平成17年5月29日をもちましてCafeおよび@LIVINGスタジオを閉鎖させていただくことになりました。
ウワサをすればというか、言っているそばから閉鎖のニュース(苦笑)。昨日紹介したばかりなのに。僕は以前ここで『大滝功の映画でいっぱいいっぱい!』という番組をやってました。毎週土曜日に封切られる新作映画の中からオススメを選んでご紹介したり、黎明期にはアルコールアナリストの白井一日さんを毎週レギュラーにお呼びして、お酒と映画について語ってもらったり。まぁどうでもいい話です。途中から映画の宣伝マンに遊びに来てもらったりもしてたなぁ(遠い目)。忘れもしない第一回目の放送では『ジェームズ・キャメロンのタイタニックの秘密』をフィーチャー。その後『向井千秋のSOSプラネット』など、なぜか品川アイマックスシアター系の映画に傾注。まぁどうでもいい話です。「脱水症状になるっ!」とか言うお客さんもいた(笑)。懐かし。
「よろしくど〜ぞシベリア超特急5」に有村昆さんが遊びにきてくれました〜。 番組内では、シベ超や、”監督”MIKE MIZNOについての話を語っていただいた他、自身が監督・主演・編集・その他もろもろをこなし、シベ超との共通点のなにかと多い(?)「王将☆巌流島」についての話をしてもらいました。
以前USENの『魁!映画塾』に出させてもらった御礼も言わないうちに、パーソナリティーの有村昆さんが、水野晴郎事務所のキチダン君のブロードバンド番組『よろしくど〜ぞ、シベリア超特急5』に先週出たぞ! おっ、所属事務所がホリプロに移ったのか。むっ、『シベ超』に触発されて映画撮り始めたのかー。いやー、知りませんでした。@LIVINGは、ブロードバンドコンテンツをストリーミングで配信する番組。最近全然行ってないな新宿の小田急ハルクに。昔は後ろのログハウス風の壁紙もなかったんだが。月日が経つのは早いのう。収録は生で観覧可能です。というか、基本的に生放送なんです。今回の収録分は、その内消えてなくなってしまいますお。
ダイレクトリンク:
mms://stream1.gekimedia.net/at-living/0416/200k/0416_1600.ASF
MIKE学園に所属する学園生の”生”の日常を汁したや〜らし〜!?Blogです
『シベ超』とゆかりのある落語家、桂茶がま氏を猛烈に応援しているサイトを教えてもらいました。『シベ超』そのものと『エメラルド・カウボーイ』も大絶賛。なんと桂茶がま氏の最新情報を追う専用カテゴリーもあります。凄すぎ。趣味合いすぎ。「抹茶がま」は、死ぬほどウケた。ちなみに先日のイベントで桂茶がま氏が、僕の真横で披露した例の「福建省」のネタは、いまだに理解できていません。今度会った時に直接聞いてみよっと。

さてさて、FM秋田「聖☆マイク学園」以来となる、ダンキチ出演のラジオ番組のレギュラー始まります!!(中略)
FM世田谷「シネマドンナ」内
「シネマンノシネマンマミーア」
です。
水野晴郎事務所のキチダン君が、久々にラジオの仕事を。番組内容は先日のイベントを継承したモノ。FM世田谷(83.4MHz)『シネマドンナ』。放送は毎週水曜23:00。初回放送日は2005年5月4日(水)。残念ながらウチでは聞けません(苦笑)。シネマンノ、ア、ビバノンノ。『カノッサの屈辱』思い出しちゃった。
関連サイト:
FM SETAGAYA [83.4MHz]
斉藤洋美のシネマドンナ

2005.4.29
+++++LOUNGE O+++++
4/29[fri] Tokyo Carnaval Vol.5-サラ いつわりの祈り/THE HEART IS DECEITFUL ABOVE ALL THINGS - G.W. Cinema special night!!!presented by SAMO boutique
supported by TokyoJAWS, urocollage, AST, アーティスト・フイルム、ファントム・フイルム
DJ: Madachi(urocollage),Koyama(United Arrows),Imai(MISS SIXTY) NEOSTEF(from France), Hans(movingconcept, Belgium), Emiliano(from Argentin) e.t.c...
VJ:Hentellivision,Nonfly
SpecialPreformance:VIJO
LIVE:Secret..
『サラ、いつわりの祈り』/THE HEART IS DECEITFUL ABOVE ALL THINGS 2004/USA/96min.
GWよりシネマライズ他全国順次公開!
www.sara-inori.jp
いよいよ『サラ、いつわりの祈り』です。若きカリスマ作家JTリロイの自伝的小説を、アーシア・アルジェントが監督・脚本・主演をこなして映画化した衝撃作。その公開を記念した恒例プレミア・パーティ。表参道です。
・『週刊アスキー』の取材。といっても対象は、僕じゃなくてこちら。集合写真を撮るっていうので、あえてオフィスへ。
・見たことある人がいると思ったら、コラムニストの神足裕司さんだった。びっくり。
ファミリーレストラン歴20年。 小学生低学年にして、デニーズ、ジョナサン、ガストの「ファミレス御三家」を完全制覇。小学生高学年で、フォルクスのスープバー100回お代わりという偉業を成し遂げその名を全国に知らしめる。
中学時代、365日デニーズに通いつめ、「デニーズ皆勤賞(かいきんしょう」受賞。
その功績が認められ「3代目水野デニ蔵」襲名。
ShinBLOGで知っておおウケです。「これが意外にできないのです」で、ご飯5杯はいけます。
あれ。勝手にトラックバックしてる。そうか、会社でやってくれたんだ。おっ、よく見たら石橋さんがコメントしてる(笑)。すげーご無沙汰してるなぁ。

「スペースFS汐留」をキー・ワードに辿り着かれる方が異様に多いので、地図を載せてみました。表に看板とか出てなくて、しかもいきなり上り階段になっているので確かに分かりづらいですよね。ヤクルトホールの並びにあります。なんかこの地図の「1番出口」っていうところがまさにそうなんですけど……。
釣りバカ新顔に尾崎紀世彦 からくりボビーも俳優デビュー(Yahoo!ムービー)
“釣りバカ”ファンを自認する尾崎紀世彦は久しぶりの映画。「彼のオートバイ 彼女の島」(86年)以来、19年ぶりだ。伝説のロカビリー歌手という設定で、持ち前の美声を披露する場面も。
ちょっと古いニュースですが、かなりビックリです。『昭和歌謡大全集』では、エンディングに『また逢う日まで』がフィーチャーされてましたが(それでも十分嬉しかったが……。)、伝説のロカビリー歌手役なんて、ファンにはたまらない! ちなみに「キーヨ」とは尾崎紀世彦さんの愛称みたいなもの。それにしても、ボビーの「国民的人気映画って何ですか?」って言う発言は、彼のことを知らない人が読んだら誤解すると思う(笑)。そうでもないか。

このテキストエリアに入力された文章を水野晴郎の、あの映画評論口調の名調子に変換します。映画関係のレヴューの変換がとくに得意です。テキストを入力(あるいはコピー&ペースト)し、[下のボタン]を押してみてください。これであなたも水野晴郎!?
めちゃめちゃ面白いです。ちなみに4月12日の日記をハルオホンにかけると以下のありさまに。
、よろしくどーぞ、シベリア超特急5、とある監督さんのインタビュー、いやぁ、ご機嫌いかがですか、水野晴郎です。かなり面白かったんだなぁ、もうたっぷりと。あるクラシックドンデン返しの話題は収穫。
・電車の中で鼻くそをほじくっている女子高生と目が合ったがやっぱりしかし、どんどんどんどん、世界中のさまざまな警察はそのメタメタなまま指を抜かなかったんだなぁ、そしていよいよ、2005年2月11日に新宿ピカデリーでシベリア超特急5がいよいよ公開されるんだなぁ、いやぁほんとに嬉しい限りです。なんか凄いぞ。
本当凄いぞ。
西條三恵さんが結婚を機に芸能界を引退するらしい。かの名作、『シベリア超特急5』で準主役を演じ、将来を(個人的に)有望視されていた西條さんが引退だなんて! 28歳だから、まだまだこれからなんだけど、しかしこれも人生ってヤツか。あーでもなんかもったいないな。『シベ超5』での活躍っぷりをみると本当に残念でならない。
トミーさんから聞いてビックリです。これが本当のどんでん返し。そういえば、年賀状ありがとうございました。
映画生活−映画館情報をオープンしました。また各作品の詳細情報、画像、予告編動画などを大幅に拡充いたしました。ぜひご利用ください。
映画生活から引用するなって感じですが(笑)、こういうところの上が変わりました。ほぼすべての映画の詳細情報に加え、上映スケジュール、そして予告編の動画まで観られるようになりました。